Evidence
品質と検証
ブランドは大胆に、エビデンスは精密に。商品の可能性と、現在確認できている事実を混同しません。
3段階に分けて開示します
私たちは、お伝えする内容を「確認済み」「実証中」「将来構想」の3段階に分けて開示します。どの段階の話なのかを、読む方が判断できる状態にしておくためです。
01
確認済み
試験や分析で結果が得られ、対象・条件・期間・指標・実施主体を明示できるもの。
02
実証中
現在検証を進めているもの。結論としては扱わず、進行中であることを明示します。
03
将来構想
これから取り組みたいと考えているもの。実績や効果としては扱いません。
結果を公開するときの決まり
結果を公開する際は、次の5点を必ず併記します。どれか1つでも書けないものは、結果として公開しません。
- 対象(何に対して行ったか)
- 条件(どのような条件で行ったか)
- 期間(いつからいつまで行ったか)
- 指標(何をもって測ったか)
- 実施主体(誰が行ったか)
産学連携による検証
東邦大学、新昭和グループとの産学連携で、ソイルステビア発酵液の作用について検証を進めています。
現在は実証中の段階です。上の決まりのとおり、進行中のものを結論としては扱いません。結果が確認でき次第、対象・条件・期間・指標・実施主体を明示したうえで公開します。
表示に関する方針
医療や疾病予防など、人体への効果を想起させる表現は行いません。ソイルステビアはステビア自然農法用の資材であり、医薬品でも食品でもありません。
他社の製品や他機関の試験結果を、当社製品の裏付けとして引用することもしません。当社の製品について確認できた事実だけを、当社の言葉としてお伝えします。